ぱたぱたの間に・・・掲載誌のお知らせ。フィガロジャポンさんに掲載して頂いています。

                             「 FIGARO JAPON12月号  パリと京都のいいもの 」にて、うつわhakuを紹介して頂いています。

去年の7月からのぱたぱたの間に、いろんな雑誌に掲載して頂いていました。
きちんとブログにてお知らせできていませんでした。ブログを見返していて、あれ?ない!・・・び、びくりしました。

7月は制作でぱたぱたして、9月から2週間おきに個展、イベントが続きつつ、定番商品、オーダーの制作もしつつで、ほんんんとうに忙しくさせていただいておりました。ありがとうございました。

しかし、一人で制作、教室運営をしているため、ブログや、メール、DMのお知らせなどが十分に出来ず・・・・。
お知らせ以外にも、多々ご迷惑をおかけしたこともあったかと思いますが、でも、2週間おきの個展、イベント、展示で、たくさんのアイデアが浮かんできているので、またそのアイデアやカタチをつくっていきますので、今後楽しみにして頂けたらと思います!


そして、去年の10月21日に「フィガロ ジャポン 12月号」にうつわhakuの店舗とうつわ、花器が紹介されました。
取材してくださったライターさん、撮影してくださったフォトグラファーさん、ありがとうございました。
取材の日も、個展中でオーダー制作の打ち合わせ後、お店に戻って取材という、ぱたぱたでした。
いろんな意味で、脇汗びったり。。。。。


掲載内容は、京都五条通とパリのアンリ・モニエール通りにある、お店の紹介です。
そのほかのページにも、大活躍中で制作展開をしている作家仲間も一緒に紹介されて嬉しい掲載です。
京都で活躍している、いろんな方がセレクトされた、京都のいいものについての紹介もおもしろいです。

もう書店には2月号?3月号がおかれていて、12月号は書店にはないかもですが、書展にてお取り寄せや、ネット(アマゾン川)などで購入することが出来ますので、ご覧頂ければと思います。

ちょこっと紙面がご覧頂けます→「FIGARO JAPON 12月号」




うつわhaku HP  http://696-tako.ciao.jp/ もうすこししたらHP見やすくなります。URLも変わります。



 
JUGEMテーマ:アート・デザイン

雑誌掲載のお知らせ。文藝春秋出版「CERA 8月号」



7月7日、文藝春秋出版さんから発売の「CREA8月号」に、うつわhakuの店舗と作品と(石鹸置きですが受けにあるものが潜ませています・・・)、ボタンが紹介されています。



90Pには、五条界隈のお店として紹介いただき、また128Pには、アトリエRe:さんより、「夏が薫る 京都のおみやげ」として、陶器の飾りボタンを紹介していただいています。




うつわhakuでもボタンは販売していますが、Re:さんでは、また違うラインのボタンを販売していただいています。

Re:さんでは、衣料再生プロジェクトとして、いろんな作家さんがコラボレーションをされて、リボーン、リユースの楽しさを提案されています。

ぜひ、京都のものづくり、大切にする気持ちとともに、陶器の飾りボタンを、おみやげとして手にしていただければと思います。

是非、本屋さんで「CREA」をてにしてくださいね。

Premium 8月号



「Premium 8」に、うつわhakuのうつわを使ってくださっている「cafe mementmori 」さんが紹介されておられるのですが、うつわhakuのうつわも、お料理とともに紹介されています。

全国発売の雑誌ですので、ぜひ、ご覧ください。


cafe mementmori cafe mementmori さんでは、からだにいい野菜や玄米のお料理をいただけます。

掲載紙のお知らせ


こんにちは。
うつわhaku陶芸家のひろすえです。

出版物のお知らせです。

フリーペーパー「KYOTO COLON」さんの特集「年の始めの雑貨詣」に、うつわhakuの作品と私が紹介されています。

京都の主要な駅やお店にて、手にすることが出来ますので、是非ごらんください。

配布場所などは「KYOTO COLON」さんのHPをご覧ください。



そしてやっぱりWEBでも見れますが、誌面で見ると、いいなあと思います。
山科の「トキノハ」さんと一緒に紹介していただいています。


KYOTO COLON

掲載紙のお知らせ。「SAVVY」さんに、うつわhakuのうつわが紹介されています。




京阪神エルマガジン社さんから発売の月刊誌「SAVVY 2月号」に、うつわhakuのうつわが紹介されています。

2月号の特集は、「関西の雑貨店108 家具・北欧・アンティーク・手仕事・文房具・世界の雑貨・・・etc」です。しかも、完全保存版です!
すてきなお店がたくさん紹介されている中に、私のうつわとお店が紹介されていて、う、う、うれしいです。泣いてしまいます。

みずいろのうつわ、とってがとってもキラキラな「tori」、そだてるうつわ、新しい陶器の指輪について、紹介していただいています。

是非本屋さんで、ごらんください。
関東でも、大きな書店で販売されています。ご覧ください。


京都市下京区堀川五条東入ル中金仏町215−6
増田屋ビル3F−D

うつわhaku

TEL 075-352-2024

地下鉄五条駅から徒歩 7分
阪急大宮駅から徒歩15分
京阪五条駅から徒歩20分
市バス堀川五条から徒歩3分

掲載紙のお知らせ「タビハナ おさんぽ京都」




掲載紙のお知らせ。

JTBパブリッシングさんから発行の、「タビハナ おさんぽ京都」にうつわhakuが掲載されています。
2年前にも、掲載していただいていたのですが、再最新版(っていうのかな)。

うつわhakuの写真が、新しくなっています。私が撮影しています。しかも、携帯カメラ・・・。ペパーミントグリーンが、美しいおさらや、結晶のお皿、お箸おき、さかなの花器が、かわいく写っています。

掲載の企画をしてくださって、感謝です。

しかも、2年前の時に、びっくりしていたのですが、カメラマンとしていろんな仕事を精力的にしている友人の名前があり、うれしい出版物です。本にある、京都の景色などを撮影していると思います。

ぜひ、本屋さんで手にしていただいて、これからの、気持ちいい秋の日に、おさんぽに出かけてください。





掲載紙のお知らせ。その2。「酒器で楽しむ、ひやおろし」。



京都リビングさんから発行の、「シティーリビング」に、うつわhakuのうつわが、紹介されています。

「酒器で楽しむ、ひやおろし」で、「mizutamari」が、紹介されています。
しかも、京都センチュリーホテルの「嵐亭」さんの、きき酒師さんによる、ききうつわもしていただいて、うつわにあう、お酒の入れ方、いただき方なども、コメントをいただいています。

そして、京都 祇園 スフェラさん、河原町丸太町のセカンドスパイスさんセレクトの、うつわと共に、紹介していただいていて、恐縮です。

発行の次の日に、お客様がシティーリビングに紹介されていたうつわをと、お越しいただきました。作家もののうつわは初めてのか方で、うつわhakuのお店で、とても楽しんでいただけたようです。
掲載された、うつわは、贈り物にされる方が多いです。

うつわは、かたちや色によって、味わいや、雰囲気が変わったりします。
いろんなうつわで、呑み比べたり、食べ比べてみると、おもしろいですよ。

「うつわで?味わいが変わるって、そんなことって?」と、「?」と思われる方が多いようなのですが、うつわは、味わいや、食卓の雰囲気作りに、大切なひとつです。

紙皿や、プラスティックのお皿、だったらと考えると、わかるかと思います。

いろんなうつわで、これからの、おいしい秋を楽しんでくださいね。

本日発行の、シティリビングさんに、「ききうつわ、ききざけ」で、うつわが紹介されています。



本日、発行のシティリビングさんに、「ききうつわ、ききざけ」で、うつわが紹介されています。

6人の作家のうつわに、同じお酒をいれて、京都センチュリーホテル「嵐亭」さんの、きき酒師さんが、ききうつわをしてくださっています。

きき酒師さんの、コメントになるほど〜と思った、陶芸家です。
私は、お酒がほとんど呑めないので、とても勉強になります。

他の、うつわは、スフェラさん、secondspiceさんと、有名なうつわやさんセレクトのうつわとともに、私のうつわが紹介されていて、いいのかないいのかなと、そわそわします。

この企画は、うつわによって、同じ銘柄のお酒でも、口当たりや、色、雰囲気で、お酒の味わいも変わるという、ききうつわの企画です。

すわ〜っとお店に来られて、おすすめしたうつわでしたが、後日取材でしたときいて、びっくりしました。そんなこともあるのですね。

また、今回紹介してくださった、ききうつわは、大分の富春館ギャラリーさんでも、人気だそうで、うれしいです。
本日、大分帰りで、ぱたぱたしています。


また、大分 富春館ギャラリーさんでの画像や、ギャラリーでのことなども、後日更新します。



お問い合わせ

うつわhaku 075-352-2024

E-mail utsuwahaku☆gmail.com(☆のところを、アットマークにして送信してください)

homepage http://696-tako.ciao.jp

うつわhakuのごはん茶碗で支援「お茶碗お手紙プロジェクト」http://otegami-hakujugem.jp

陶芸教室も生徒さん募集中です!


掲載のお知らせ・・・・「季刊KYOTO」




8月25日発売の、「季刊KYOTO」に、うつわhakuが掲載されています。
全国の本屋さんで、ご覧になることが出来ると思います。
125Pです。びっくりな、1ページです。私とうつわ。
アサヒビール大山崎山荘美術館での大茶会の、「かめ等高線菓子うつわ」も、でています。
そして、うつわhaku、堀川五条の老舗の桐箱やさん「箱藤商店」さんと「NEW SHOP VS 老舗」として紹介していただいています。恐縮です。

「季刊KYOTO」こちらのサイトでも、うつわhakuのページが紹介されています。今月号の表紙をクリックすると、出てきます。

「季刊KYOTO」は、大人な京都の秋が、楽しめる1冊です。
まだ暑い京都ですが、秋の旅行の計画をたてたいです。宿泊のことなど考えると、早く予約しないと行けないのではないでしょうか・・・。ホテル取れなかったから、鴨川で、テントとかだめっす。

「季刊KYOTO」、本屋さんで、ぜひお手にとって、ご覧下さい。



取材の取材・・・。



5,6月は、取材がいろいろありました。
現在、発売中の「Leaf 8月号」にも、うつわhaku掲載していただいています。
京都のミナミ特集で、京都の名物ビルとして増田屋ビルが特集されています。
関東方面でも、大きな書店には、販売されていると思います。

作品いろいろ、カメラマンさんに撮影していただきました。
今までにも、カメラマンさんに撮影していただいたことは何度かありますが、撮影の仕方はいろいろで、おもしろいし、勉強になります。



こちらは、この前の取材を取材したものです。(取材中に瞬間で、写真とっただけですが・・・)
今年の秋に発売の「季刊誌 KYOTO」の取材でした。
レフライトで、作品を撮影して下さいました。テンション上がりすぎました。
しかも、私もうつわをもって、うつわhakuの制服を着て撮影していただいています。

そして、震災遺児孤児のこどもさんへご飯茶碗とお手紙のことも、取材して下さいました。

取材でいろんな自分の今、これからお話すると、気持ちが引き締まるし、話すたびに、これからのことなどは、実現するんじゃないのかなぁって思います。

そう思うと、いろんな人と、毎日に感謝です。

今日も、これからも、いいものが出来るように、こつこつとがんばっていきます。

あと、秋には、JTBさんから出版の「おさんぽ京都」にも掲載です。現在発売中の「おさんぽ京都」にも、掲載されています。カメラマンさんに撮影していただいていますが、私が撮影した画像もあります。うふ。

本屋さんで、ご覧下さい。


しかし、今までにも20ほど取材をしていただいているのに、「掲載など」というカテゴリーをブログに作っていなかったのが、変な私。
これから、また増やしていきます。

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