KYOTO GRAPHIE 京都国際写真祭でインタビューを受けました





展覧会を観に行ってインタビューを受けました。

京都で開催中の写真の展覧会
「KYOTO GRAPHIE international photography festival 」で、
いのちが透けてみえるプランクトンを撮影されているクリスチャン・サルデ、
幻想的なはかない一瞬のような作品を撮影されているサラ・ムーン、
を観に行ったら展覧会についてインタビューを受けて
写真も撮影していただいたのがKYOTO GRAPHIEの
クロージングのwebで紹介されるそう。
びっくり。

写真を読むと、会場を出たあといろんな景色が写真のような、
映画のように見えるのがおもしろいなあと、
各会場への移動中も楽しめる展覧会です。
ぜひぜひいってみてください。

サラ・ムーンさんの展覧会場「ギャラリー素形」さんへ行ったら、
本日の100人目でした私。
サラ・ムーンさんの作品を「ギャラリー素形」「何必館 京都現代美術感」
「招喜庵 重森三玲旧邸宅」新旧たくさん観ることが出来て、
いろんなことを思ったり。





「招喜庵 重森三玲旧邸宅」でのサラ・ムーンさんの
写真の展示は建物の光がやわらかく美しくて、
光の粒子が写真の色の粒子と美しく反応しているようでした。
見えていることって粒子の重なる現象なのかなと思ったり。

四角い箱のギャラリーだったらまた違う見え方になるのかもしれません。
 

KYOTO GRAPHIEは5月22日まで。
http://www.kyotographie.jp



 

JUGEMテーマ:アート・デザイン


 


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