うつわhaku陶芸教室の生徒さんの作品紹介



白いポット。
実は・・・・中には・・・・。


取り外しできる金属の茶こしが、ぴったりサイズで入るようにつくっています。(収縮の寸法はお手伝いしています)



白い釉薬と、青い釉薬が重なると、真ん中のラインのようになります。
釉薬を掛け重ねるとできる模様を「たいひさん」といいます。中国の油滴天目などで、見られる釉薬の技法です。
こんなこともできるよ〜と、提案させていただきました。



こちらは、猫のおさら。
じつは・・・。

さんま専用の平長皿です。猫が、魚をくわえているようになります。画像の魚は、こんなかんじになるよという、私が書いた魚ちゃん。


こちらは、耐熱ココット型です。
早速、ラザニアをオーブンで焼きますー(^^)!と、お話してくださいました。


猫のサインです。ニードルで自分の名前を書くのもいいですが、盛り上がりサインもなかなかいいかんじなのです。


しかも、手びねりで、4個セット。おそろですよ〜。

粘土の重さを量って1個1個、手びねりしていくと、自然と同じ大きさになっていきます。

いろんな技法を、初心者の方でも楽しんでいただけるように、工夫したり研究したりしていますので、お気軽にご参加くださいね。
釉薬の、自然の素材の美しさも、知ってほしいなあと思ってます。

助成金で釉薬も研究、勉強させていただいたので、どしどしきてくださーい。


自分でつくった、うつわで食事をすると、とっても楽しいし、
献立も考えやすくなります。ひらめきます(^^)!

毎週火曜、日曜開講しています。
第2、4金曜日も開講しています。(毎週金曜開講予定)



お問い合わせは

うつわhaku陶芸教室

utsuwahaku☆gmail.com(☆を@マークにして送信してください。HPからは、メールが簡単に送れるようになっています。)

TEL/FAX 075−352−2024

京都市下京区堀川五条中金仏町215−6 増田屋ビル 3F−D

地下鉄五条駅 4番出口から徒歩7分
阪急大宮駅から徒歩15分

市バス堀川五条から徒歩3分


うつわhakuHP http://696-tako.ciao.jp/


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